1万文字アウトプットチャレンジ結構ハードだな

キングコングの西野さんにならって毎日1万文字アウトプットをやろうと思った。今日二日目。

 

フットサルについて

上井草スポーツセンターに行った。野球とサッカーできる人工芝のコートがものすごく広くていい環境だなと思った。

 

フットサルはストレッチ全然やらなかったから体が硬くて全然駄目だった。人工芝はいいね。

 

上井草は杉並区になるのかな。けど中村橋駅から4キロ位直線で行くシンプルで自転車走りやすく行きやすかったです。隣に早稲田大学がありました。

 

 

7つの習慣

 

また7つの習慣を毎日集中してオーディオブックで聞き流して学んで実践していこうと、一昨日のウーバーイーツの女性の配達員が池尻で亡くなったのを知ってから強く思いました。

 

ウーバーイーツが現状のインセンティブが配達員のスピードを上げて事故のリスクのを上げてると感じていても、それは関心の輪で自分ではどうすることもできない無力さを痛感しました。

 

けど、大きなエネルギーがいるイギリスからの独立というのをガンジーはやった。でも多分ガンジーも僕みたいに関心の輪がとてつもなく大きく、影響の輪が小さい状態、みんなと同じような状態からスタートしたんだと思う。

 

けど、根気よく7つの習慣で言う実践をして影響の輪を拡大していって、結果的にイギリスからの独立を果たした。

 

だから僕も率直にそういう風になりたいと強く思いました。それは絶対に多くの配達員の事故のリスクの下げるアイデアは必ず存在して変えられるはずなのに、自分は完全に無力だと思ったからです。もしそういう社会問題を改善することができたらいいなと強く思います。

 

それは稼ぐとか地位名誉とかそういうためじゃないです。というわけで、とりあえずそのためには7つの習慣のアプローチが必要だと感じて、ならまた学ぶに越したことはないと思ってオーディオで聴くのを再開した感じです。

 

7つの習慣は多分普段やってるフットサルや色んな局面で応用できるんじゃないかなと思います。

 

実際に毎日運動することは完全に習慣化しましたが、それも無意識的にそうなったのも、7つの習慣を断続的に学んできたから、そこから影響を受けてます。

 

 

【最優先事項】

 

Twitterずっと見てたら、村上龍さんのボットのツイートがあって、

 

1死なないこと

2楽しむこと

3知ること

 

と書いてありました。最近考えてたのがあまりにもシンプルにまとまってました。

 

1の死なないこと、

これが最優先事項です。

 

裏を返せば生きているということです。

 

生きてることが最優先事項で、それ以外は良ではあるんだけど、最良ではないです。

 

最良の敵は良と7つの習慣で言ってます。

あらゆる全ての良である活動は、たしかにもっともなことで良いことに思えることばかりですが、死なないことという最良には及ばないです。

 

突き詰めると、生きてればいいんです。

 

 

ひきこもりやニートが問題視されるきらいがありますが、生きてればいいんです。

 

 

死なないこと生きてること以外は良だけど最良ではないんです。

 

っていうのが前ふりで。

 

安全第一に自転車を漕ぐのが何よりも大事というかそれが全てなんです。

 

 

インセンティブも効率もこれだけ稼いだとか評価とか全ては最良にはなりえない。

 

安全第一で死なないことだけが全てなんです。

 

今ベースで今に集中してそういうインセンティブとか急ぐとか一日にこれだけ稼ぐとかこれしか稼げないとか全ての執着は無駄です。

 

100%事故らないシンプルかつ再現性のあるメソッドを今ひたすら考えてます。それを自分で実践して絶対に死なないこと。次に楽しむこと、次に知ること。この順番です。村上龍さんの。

 

マクドナルドのポテト】

14日までポテトLが190円です。悔いなく食べまくりたいと考えてます。

 

堀江貴文さんの新著が今月末に出るそうで、表紙に「ブレーキを壊せ」と書いてありました。

 

 

これは個人的にものすごく刺さりました。フットサルもポテトも食べるのやめようとかブレーキをかけないでいこうと思いました。

 

 

という訳で、とにかく今ポテトを食べまくってます。

 

 

オリガミペイが昨年末吉野家の牛丼半額キャンペーンやってた時食べすぎて飽きました。その後吉野家の牛丼はあんまり食べなくていいかなと思うようになりました。

 

そんな感じでポテトも食べまくればそんな感じになるのかなと思ってます。

 

今までマックもポテトも縁があんまりなくて、ウーバーイーツ始めてからマック行くようになりました。

 

 

ここまで書いてまだ1800文字か。。


 

 

 

【インプットについて】

インプットが全然できてないというか怠ってるわ。記事読んだらかならず何かしら一文字でもアウトプットする習慣つけてこう。

 

あとスマホでインプットしてる時は音楽きいて、スマホ使ってないときはオーディオで7つの習慣を聞くようにしたり、常に情報のシャワーを浴びるようにしていこう。

 

 

【フットサル】

フットサルは毎日やりたくて、一日2時間、500円の所でやるってのがベターなのかなと思う。

 

 

4時間だと結構疲れるし、ウーバーイーツが疲れてできなくなったりするし。2時間なら程よく体動かせて、いい感じにウーバーイーツもその後できる。

 

 

 

フットサルやった後は精神状態がかなりよくて、マリオカートのスター状態で爽やかな精神で充足してて最高な状態になる。

 

 

docomoのシェア自転車について】

 

また再登録しようとしたら、一ヶ月以内に2回会員内容を変更できないとメールが来た。

 

 

来月ならウーバーイーツの法人会員に変更できるとのこと。来月からdocomoのシェア自転車も再契約する。

 

 

やっぱりロードバイクは3ヶ月位使ってウーバーイーツやって、docomoのシェア自転車は8ヶ月位やったけど、docomoのシェア自転車がベター。

 

 

ここまでで2300文字か。キングコングの西野さん毎日1万文字アウトプットってかなりやばいな。

 

 

【マックのコーヒー】

 

マックのローストコーヒーみたいなのがMサイズで120円で飲める。

 

普通のコーヒーよりちょっと美味しいのかな?けど20円プラスするだけでsからmサイズになるしいいかなと。

 

 

1万文字アウトプットは結構きついな。ネタがなさすぎるわ。

 

オナ禁について】

今禁欲が結構続いてて、バナナ結構とってたり、食べすぎてないのが続いてる理由かも。

 

 

電車効果が結構発動しててびっくりしてるのと、あと禁欲が続くと文章をたくさん書くようになることに気づいた。

 

多分エネルギーが有り余ってるからたくさん書けるんだと思う。逆にリセットしてしまうとエネルギーが枯渇してしまうから、書く気力が湧いてこないんだよね。

 

だからいかに無理なく自然に禁欲を続けられるかが大事だと思っていて、やっぱりエネルギーがたくさんあった方が気力も元気あって精神が明朗で行動力が上がっていいことづくめなんだよね。

 

けど暴れ馬みたいなもので、エネルギーが膨大になってくるとより管理が難しくなってくるのが課題。

 

 

【土地勘】

港区渋谷区でずっとメインでやってて、中央区とか新宿区とかにもいって、今は練馬区板橋区でやってて豊島区に流されたり北区の方でもやったり埼玉県の方でも戸田にフットサルやりにいきがてら周辺でウーバーイーツやったりして土地勘が少しずつ養われていい。

 

港区周辺はもう土地勘がかなりあるから土地勘あるとすごく楽で逆に今板橋区とかは土地勘ないからやりにくい。

 

けど色んな所でやったほうが新鮮で色んな場所知れた方が楽しいし、発見があるし、定住しないから、今後住む所の布石になる。

 

 

【カフェラテ】

 

毎晩0時過ぎてからカフェラテテイクアウトでLAWSONで買ってかるのが習慣的になってる。LAWSONのカフェラテうまいです。

 

 

レシートに20円引きの券毎回ついてるので150円でカフェラテ飲めます。

 

 

近所のLAWSONは紙袋とか、下に傾かないようにする紙の土台があって良心的です。

 

 

マクドナルド】

マクドナルドって多分みんな好きで、100円とかでまったりみんな完全にくつろいですごせて、もちろんがっつり食べる人やスイーツ食べたい人とか色んな老若男女のニーズを満たしてるお店で僕は大好きです。

 

店舗によってはムカつく店員さんも一定数いて、肌感覚で1割から2割満たない位います。外国人の店員は偏見なしにそれがない。みんないい感じの人ばかりなんですよね。

 

これ不思議でなんでかなと思うんですが、下手なことをしてしまったら留学とかバイトできなくなるとかトラブルあるとリスキーだからなのかなと考えたりします。  

 

これはマックだけじゃなくて大戸屋とか他の飲食店でもみんな外国人の店員さんは新設で人柄いい感じなんですよね。

 

 

ケンタッキーフライドチキンの不思議】

 

マックとは逆にケンタッキーフライドチキンが不思議なのは、どのお店行ってもほとんどの店員さんがいい感じなんですよね。

 

マックみたいに一定数クソな定員いても全然おかしくないんですが、どのお店の店員もみんないい感じなんですよ。

 

多分これは採用で時給がkfcは比較的高いからある程度弾けるのかなと。

 

 

 

 

 
【ファイターズ 吉田輝星】
 

日ハム吉田投手の初先発ダゾーンで今1イニングだけ観たけど、コントロール良くてストレートが伸びてるね。低めにストレートが集まってた。


菊池追い込んでからのアウトローのストレートも見逃してボール判定だったけど際どかったというかストライクだろw 少し初回審判との相性が良くない気がした。初球のストレートも際どくてボール判定だったし


あと日ハムのセカンドのわたなべ?って選手かな?下手くそたろ。まず先頭の長野の一二塁間のゴロプロならあれくらい取れるだろって思った。ぶっちゃけアマチュアでもうまいやつはあれ難なくアウトできる。初回ね。


さらに次の菊池のファウルフライも中途半端に追っかけて結局お見合いみたいな感じでライトの大田が取れなかった。あれもセカンド取れるし、取れなくてもライトがあんな下手な追い方しなかったら難なく取れただろうよ

この時点で本来はツーアウトなのよね。吉田投手かわいそうって閉口した。あのセカンドは見た目守備でスタメン出てる感じに見えたけどなんで出てるのか謎だった。

あと解説者も指摘してたけど、高めのストレートは多分効果的で、4番の鈴木誠也も高めのストレート狙いにいって差し込まれてた。もちろん、反対方向意識してたってのもあったかもだけど、伸びがあるね。


あとは低めへの意識を感じられたのと、フォームが綺麗でコントロールいい。変化球はドロップみたいな縦に速く曲がる変化大きいカーブと外に逃げるあんまり曲げないスライダーみたいなの1球投げてたね。ドロップは全部ストライク取れてた。コントロール良かった。カウント取れるね。ストレートばっかでドロップ投げられたら手でないし、その後のストレートにも効くし

多分ストレートに自信持ってるのかほとんどストレートだった。3番のバティスタになって初めてカーブ投げた。5番の西川に外郭高めのストレートで三振取ってたけど、なんとなく絶対的な球がないように映った

たしかに長所は多分ストレートでコントロールも良くてまとまってるし、多分ゲームを毎試合安定的に作れる投手なのかなとは感じたけど。ストレートも空振り取れるというよりは、みんなカットしてた。難なく。ホームランはあまり打たれなさそう 

ゆくゆく2桁安定的に稼いでメジャーですかね。肩肘壊さないような綺麗な投げ方してるけど、僕は甲子園の疲労が蓄積してタイムラグでどっかで故障するとなんとなく予想。なんで菊池雄星みたいにバラついた成績残しつつ帳尻合わせて最後好成績からのメジャーかな?

 

これでまだ5100文字か。1万文字アウトプットかなりやばいな。。。

ウーバーイーツの現状の問題点

キングコングの西野さんが毎日1万文字アウトプットやってるって昨日知ったので、とりあえずなんでもいいから毎日1万文字アウトプット挑戦しようかなとわくわくするから。

 

まずウーバーイーツについて。昨日の朝、ウーバーイーツの配達員で既に死者が出てるという事を配達員さんからTwitterで知った。

 

まだ死亡事故はなくて、今のインセンティブはスピードを催促させるシステムだから、いずれ配達員が事故死して大問題になると警戒してた。そしたら既になくなった人がいて、写真を見たらdocomoの赤いシェア自転車がばらばらになってて黒いウーバーイーツのバックが落ちてた。

 

30代の女性が亡くなったらしく、同世代の人があまりにも若くに命を落としてしまい、ものすごく悲しくなった。あとこれは完全に自分ごとでもある。だから今日配達しながらそのことをずっと考えてました。

 

まずいくら7つの習慣でいう関心の輪の事柄にエネルギーをさいてもらちがあかないこと、できることは影響の輪の事柄にエネルギーをさくことだと思った。

 

つまり、自分が100%配達で事故を起こさない完膚なきまでにも完全な安全運転メソッドを確率しようと考えた。これは自分のことなので影響の輪のことであり、自分の安全に貢献できる。

 

 

まずインセンティブを放棄する。

次にスピードを15km/h以下、12キロ位で常時運転。歩行者通路は歩行者と同じレベルの速度で運転。

信号は急いで渡らない

 

つまりスピードを出さないということです。

 

インセンティブを放棄することで完全に急ぐということから放棄できます。

 

女性が亡くなった時もインセンティブがあったらしく、無理な配達をしてた可能性があるということです。

 

これは人災なんじゃないかなとも少し思うんですが、これは多分ウーバーイーツ側もこういうケースは想定内で、うちらには責任がなく、配達員に完全に選択の自由があります。やるかやらないか判断を下すのは本人です。という主張から、そういうケースになっても絶対に法的に勝てるように多分弁護士などにも法律上大丈夫なのかちゃんと確認して手を打ってるような気がします。

 

 

ウーバーイーツというサービスを運営するために、個々のドライバーのスピードを上げることで運営を回すというアプローチで被害者が出てしまったと個人的に感じてしまい、とても残念な思いです。

 

それは運営の都合ということです。運営側もサービスが回らなかったら売上や株価や様々な不利益を被るので、円滑にサービスが回るように工夫することは当然のことだと思います。

 

けど僕は無理をしてまで命を犠牲にしてまでサービスを運営するんならそもそもサービスに無理があり、それを原理原則に沿わないような価値観で回していく位なら、サービスは本当に必要なのかなと感じてしまいます。

 

これはセブンイレブンの深夜営業問題にも通じる気がしていて、魅力的で便利なサービスを多くの人達が受けれているんだけど、それを支えてるコンビニのスタッフが毎日20時間休みなく人手不足で働いてその上で成り立ってる。それってwin-winじゃなくて、win-loseです。店長が健康とかをすり減らしてloseして、多くの人が便利な恩恵を受けれてwinしています。

 

けどwin-win以外は破綻します。win-loseは結局lose-loseです。

 

とりあえずウーバーイーツは僕は便利だからすごく拡大して普及してほしいと強く思ってたし、ウーバーイーツにもこういう自由な働き方でやりたいことも実現できて運動もできていい働き方を提供してくれて大変感謝してるし、対応にも感謝してます。

 

けど、このまま現状のスピードを上げないと達成できないような少し無理なインセンティブでサービスを運営し続けたら今後も配達員が事故で死ぬ人が出てくるのは多分間違いなくて、また急いでスピード出して配達したら他の歩行者とかも事故に巻き込んでしまいます。拡大すれば多くの人が食事を外に出なくても食べれて便利になる一方で、誰かが必ず事故で今後も死に続けます。怖いのは自分もその内の一人で、他人事ではないということです。

 

そんな訳で今朝そのニュースを知ってからものすごくモチベーションが下がりまくりました。けど、とりあえず個人的に絶対に事故らないスピードでやる、安全第一と決めてやります。やはり他の人がかなり心配なんですが、とりあえず他人は他人で自分に集中しようと思います。

 

 

 

そう考えるとなぜウーバーイーツは雇用形態が業務委託なのかは、事故った時に配達員個人に責任を完全に被せることができるからだと僕は感じました。 

 

例えばウーバーイーツが直に正社員でもバイトでも雇った人が誰かを事故に巻き込んだらウーバーイーツは責任を追求されます。

 

例えばヤマト運輸の正社員の運転手が事故ったら当然ヤマト運輸に責任が追求されます。安全運転の講習はしてたのか?とか定期的に事故を起こさないを取り組みをしてたのか?など。  

 

けどウーバーイーツは業務委託で、ウーバーイーツはあくまでプラットフォームを提供してる立場に過ぎない。ヤフオクも同じで、ヤフオクで詐欺まがいの取引があっても、当事者同士で解決してくださいね。私達はあくまでもプラットフォームを提供してるだけなんで。こういうスタンスなんだと思います。

 

 

しかも怖いなと思ったのは、少しウーバーイーツ 事故死みたいな感じで検索かけても出てこなかったんですよね。なんでだろと思いました

7つの習慣


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今朝ウーバーイーツの配達員が既に何人か亡くなっていた事を知りすごく何とも言えない気持ちになってる。正直こればっかりは自分のことにしか集中できない。

今日ときわ台のマックで知り合いの配達員さんともさっき話してきたけど、やはりインセンティブという一定の回数をクリアすると追加で報酬もらえる今のシステムはスピードを必然的に催促してるシステムで、ブーストという、一件配達したら1.3倍とかそういうシステムにした方がいいよねって話してた。

今のインセンティブは結構無理しないと達成できないような感じになってる。スピード上げると稼げるけど事故るリスクも上がります。そのノルマは強制では決してなくて、やるもやらないも個々の選択の自由です。もし事故って加害者や被害者になった場合、ウーバーイーツは業務委託という雇用形態なので、責任は当事者になります、ウーバーイーツはあくまでプラットフォームですというスタンスで、事故った場合ウーバーイーツは多分法的に責任はないんです。

もちろん事故の場合も念頭において法的に責任が来ないような仕組みにしてるんだと思います。

僕はインセンティブというにんじんをぶらさげられて効率やスピードを上げさせる仕組みに前から違和感感じていて、いずれ被害者でて問題が表層化されると思ってたら既に同世代の女性が車にひかれて亡くなったみたいです。

こればっかりはウーバーイーツの課題でどう考えても完全に関心の輪の中の話です。自分が100%事故らないメソッドを構築しながら今配達してます。

って思った時に、クールビズみたいにマジックワードでばんと劇的にコストもかけないで、例えばこのウーバーイーツの本質的な問題も解決が影響の輪が大きければできるのかもしれないのですが、僕は全くそれがなくてとてもやるせなくて無力に感じました。

ということで、もはやお金をたくさん稼ぐ必要がなくなった現状で、それならそういう問題があった時に、何とか解決できるような自分になりたいと強く思い、7つの習慣をまたfebeのオーディオで学び直そうと思いました。

7つの習慣でいう自分の影響の輪を拡大していくアプローチをとれば、もしかしたらそれをやってこなかった時には解決できなかった問題が学び続けて実践して拡大していったら解決できるかもしれないからです。
 
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#ウーバーイーツ
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お金に依存しないで生きるには情報をひたすら集めて、アウトプットしていくのがいいと思います。情報収集するのは働くことではなくて、可視化できないから、客観的に評価はされないけど、ひたすらそれを毎日続けていったら、より豊かに自由に生きれるんじゃないかなと思います。

 

非効率な常識みたいなのがあって、情報があればそれを疑って、間違ってると思って、その常識と言われているしきたりみたいのに従わなくても良くなります。

 

例えば学校行く必要ないですよね、ってインフルエンサーが言ってて、そうなんだと思って、学校に行くという常識だと思われていることが実はそうじゃないとわかれば、例えば高校大学行かなければ、ものすごく大きな時間とお金の節約になります。

 

 

家だってそれを持ったら当たり前ですごいことだと思われますが、そんなの幻想ですよねーってインフルエンサーが言ってて、ああそうなんだ、家買わなくていいわってなったら、どこに住んでもいい自由な人生送れるし、お金も節約になります。

 

そんな感じで、多分人生で無数の選択する機会があって、それは何万という選択する機会があって、その多くの選択する機会で、合理的な最適解をインフルエンサーをフォローしたり、情報収集するとできるようになります。

 

 

多分全ての選択肢が合理的で最適解であったら、そうじゃない選択肢の連続より、より豊かな人生を送れるんじゃないかなと思います。

 

 

なんで、自分で考える必要はなくて、最適解をスマホで調べてとってくればいいのかなと思います。

 

 

そんな訳でキュレーションの時代なのかなと。

 

BuzzVideo

[手足のない女性の生き方に勇気をもらえた!] http://share.buzzvideo.com/s/RUpbdS

 

介護8年位やってて良かったのは、それまでは自分は60とか70とかになったら死ぬんだろうなと思ってたんだけど、90歳超えてるのに普通に元気な人とかいて、パラダイムが広がった。おじいちゃんが60歳位でなくなったんで、それが基準みたいになってた。

あと車椅子で普通に生活してたり、この人みたいに足がなかったりする人もいたけど普通に自立して生活してた。僕達もいずれそういう状態になる可能性が誰にでもあって、でもそういう状態になっても、最初は急激な身体的な変化でその変化を許容できなくて落ち込む時期も絶対あるんだろうけど、時間が解決してくれて、その人達みたいに自立して生活できるようになれるんだなっていう、可能性を仕事してて知った。

それから今は結局、スマホを使ったらなんでもできてしまうから、両足と片腕が仮になくなったとしても、スマホを触れる指1本でも残ってたらスマホで楽しめる。両腕もなくなったとても、ペンを口に挟んで文章書いたり、例えばGoogleの音声入力とかあれば、フリック入力もする必要ない訳だし。

なんで、どんどんテクノロジーが進歩してって、そういう状況を補っていってくれてる豊かな時代なのかなと。

例えば買い物だってAmazonとかネット配達とかウーバーイーツとかの出前で車椅子で外出して買い出しにいかなくても持ってきてくれるし。実際に身体的中々外に出られないお客さんに配達したことあったけど、色んな品物をウーバーイーツで頼みんでるみたいで、僕が配達に行ったら、「そこの荷物取ってくれませんか?前の配達の人が取れない所に置いていっちゃったんですよ」って言われてそれ渡したりしたことある。

だから僕も例え足腰弱って130歳位で寝たきりとかになっても全然多分絶望しないのかな。1年くらいは絶望するんだろうけど、多分慣れてから普通に寝ながらスマホ二、三台駆使してベットの上で、今ベットの上で寝そべってこれ書いてるみたいに豊かに暮らしてるんだと思います。

なんで僕らが100歳とかになるとハンデがあっても全然豊かにさらに暮らせる世の中になるのかな(^^)

https://bunshun.jp/articles/-/11865?page=3

 

多分ウーバーイーツって例えば成城石井みたいなスーパーも使えるようになるんじゃないかなと思います。なぜなら、リカーマウンテン?みたいなお酒専門店がウーバーイーツやってるから。何度かお酒1本ピックアップして届けたことあります。それなら成城石井でお酒1本ピックアップして届けるってこともできないことはなくて、採用してないだけで。さらに成城石井でワイン1本注文するついでに、チーズも買うとか。そう考えると、成城石井でワインとチーズと牛乳とパンウーバーイーツするっていうのに広がりそう。今はなんでやってないかわからないですが、ウーバーイーツはスーパーにも拡大しそう。

松屋半額キャンペーンくるー

 


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190円の松屋のカレー。なぜならオリガミペイで今日から松屋300円以上で190円引きだから。14時過ぎに起床して朝活笑も含まれてる。KFC上板橋ピックアップ、東武練馬配達して今これからサンライフ練馬でフットサル4時間だから自転車でウーバーイーツオンラインしながら向かう。練馬駅周辺も中々ウーバーイーツ鳴ります。今まで渋谷区中央区港区でウーバーイーツやってて、なぜなら高単価のオネストビーがそこらへんでしかできなかったので、しかし今オネストビーがサービス一旦終わってしまいまして、よく考えてみたら、あれこれ都内まで電車賃かけてわざわざ行かなくてよくね?って気づいてしまいまして、浮いた交通費でフットサル参加費にあてられてます。例えば有楽町とかまで往復で640円とかですが、フットサル4時間で今日500円です。無駄な交通費を削減してワクワクする最優先事項のフットサルにあてられてます。多分1人で働くギグ的な生き方ってこういう自分で勝手に最適化を考えて小回り出来ることとその自由があることです。よくウーバーイーツは儲かるの?って聞かれるので、全く儲からないですって返してます。自虐のひとつのネタとしてはいい引き出しだなと思っていて、しかし全然間違ってないんです。まあ個人差はありますが。でも落合陽一さんが言ってたのは、ワークアズライフで、稼げるか稼げないかの物差しでその仕事や行動をやるかやらないかというよりは、自分がワクワクするかどうかの物差しでやるかやらないかを決めると言ってました。僕はこの概念を2年くらい前にNewspicksできいてワクワクしてそれ目指そうと思って今それになりつつあります。つまり好きなことフォルダの中で1日の生活を埋め尽くすということで、それらのうちの多くは金銭的な報酬がないかもしれないですがそれでいいんです。なぜなら、お金の価値はだだ下がりの昨今の金あまりといわれてる現状と、99パーセントは機械に置きかわるのに、機械がやる自分がワクワクしない嫌な仕事をして価値がだだ下がりしてお金を稼がなくても、例えば松屋の半額のキャンペーンに乗っかったり、ドン・キホーテとか業務用スーパーとかで質素倹約な生活をしていれば、支出は全くかからないので、嫌な仕事は実はしなくてもいいからです。

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ギリシャとかイタリアの昔の市民は遊んでて奴隷というか人が社会を支えてたんだけど、今は機械がその代わりになるって話。

 

なんで、彼らのような人達が増えていくような時代になっていくだろうということ。

サッカーみたいにみんな千差万別で長所短所違うから、画一的に同じような点を伸ばさなくていいです。昨日Newspicksでシード期のベンチャーキャピタルで半端ない人の特集の記事読んだけど、みんなその人のようになる必要ないし、起業してベンチャー経営して会社大きくしてとか一緒じゃなくていいです。自分がそれに対して純粋にワクワクした結果そうなればいいとは思います。けど、例えば特集とかで成功者がクローズアップされてるからといって、自分には全く向かないことというかワクワクしないことをやらなくても僕はいいです。なんで自分は自分で他人は他人だから自分が湧き出てきた興味やワクワクに従うのみ。その瞬間瞬間に。その連続が自分の人生だから、みんなと違うのは当たり前だと思います。

 

昨日Newspicksで書くことは精神的な作業だということで、思いついたことをブログに書こうと思いました。ブログは稼ぐ稼げないとか考えるとやる気がなくなってしまうので、やはり、適当に書くのが1番いいです。趣味の世界で。PV少しずつ増えてもアドセンス全く入ってこなかったりすると萎えます。やはり。けど、そういうの全く考えないで、Newspicksで言ってた、書くことは精神的な作業という、本来ブログで純粋にやりたかったことは、やはりそこのへんの、書くことでインプットの理解力を高めるということでした。なんでとりあえず書きまくろうかなと。なんでかというと、インプットだけじゃなくてアウトプット両方があるからより深く学べると思うからです。なんでやはり誤字脱字形式とか全て一切余計なこととして考えないで、とにかく適当に書きまくろうかなと思います。自由帳に絵を殴り書きするかのように。改行とかもめんどくさいからなしで。

【社会問題】高齢者ドライバーによる事故

https://www.asahi.com/articles/ASM4M46VCM4MUTIL014.html

 

今日の昼東池袋で80歳のゴミ収集車のドライバーが10人くらい跳ねて2人20代の女性とその子供2歳位が亡くなった事故があった。ちょうど三日前位前に、目と鼻の先の江戸川橋駅前でも高齢者ドライバーが自転車巻き込んで20代の男性が亡くなった事故があってTwitterでその事故現場を上げてる写真をみて肉片とかが飛んでて余りにも悲惨で自分も自転車漕いでて余りにも他人事ではないからずっとそれから考えた。

色んな要因が絡まって事故が起きてるんだろうけど、やはり高齢者のドライバーはそろそろ規制かけてもいいんじゃないかなと思う。たしかにそうすると多くの場所に住んでる人達は車に依存してるから生活がままならなくなるんだろうけど。でももうあと少しで自動運転がその問題を完全に解決する未来に多分なってるんだろうけど。


なんでかというと、僕は都内で自転車運転してて感じるんだけど、自分も人のことは言えない前提で感じたことですが、高齢者は多分一概には言えないですが、比較的脳の処理能力が落ちてると思います。そう感じるケースが多々あります。例えば車がバグってるような運転してて、?なんだこの車?って運転席みると大抵高齢者です。

この状態は飲酒運転や歩きスマホと同じような状況です。歩きスマホもなんで危ないかというと、脳が並列処理してて分散してるんですよね。なんで歩く前の処理ができてないから、自分だけ事故に合う分には問題ないんですけど、人を巻き込んでしまうから危ないんだと思います。飲酒運転もやはり酒飲んでも運転できるんだろうけど、やはり飲むと脳の処理能力が低下して明晰な運転の判断ができないから、少しでも飲んだらアウトにしてるんだと思います。なぜなら危ないから。

よく赤坂とかでふらっふら泥酔はしてないものの全く周囲を認識してないサラリーマンが夜あるいてます。


スマホみながら車運転するのも歩きスマホと同じで、多分並列処理すると確実に運転の処理能力が分散されて散漫になるから禁止されてるんだと思うんですよね。


じゃあそれと同じような症状の高齢者のドライバーはなんで危ないのに規制が入らないんですかね。たしかに一概には言えないと思います。多くの高齢者の方々は90歳になっても普通に運転できる人も多くいるかと思います。


けど、もう自動運転がスタンダードの世の中になっていきますし、また高齢者は激増してるので、その人達がみんな運転したら、今後こういう高齢者が人を跳ねて死亡させるケースは、ルール作りしない限り増え続けると思います。

加害者の本人もそんな人生の最後なんてつらすぎます。あと多分高齢者が仕事で車運転しなくても、それを完全になくしたら人が足りなさ過ぎてもっと自動運転の導入が加速するんじゃないかなと思います。

これは結構みんな他人事に見てしまうようなニュースなんだと思いますが、そう思ってる人達は多分明日は我が身なんだと思います。つまり、自分は無関係と思ってるかもですが、ちょっしたことで、あなたの大事な家族を亡くしてしまうということです。なんでそんなことは起こらないって言えるんでしょうか

ゲーセン

https://withnews.jp/article/f0190417002qq000000000000000W08510101qq000019048A

 

ゲーム、漫画、ゲーセン。中三までこればっかだったけど、特にゲーセンの格闘ゲーム餓狼伝説から始まってThe King of Fighters' 94から99あたりまで、侍スピリットとかそこらへん的場のベルクの前の「ファミジャン」でやってたなあ。あと的場のウェルシアに昔たいらやがあって、そこにもネオジオのが1台あって、そことファミジャンあいてる方を行き来してた。毎日行ってて特にあましとはマジカルドロップスとかしのぎを削った。小学校の時は中学の先輩がガチで怖い人達が結構いて、その先輩達が来てる時は結構怖かったり、中学校でボスだった人が対戦入ってきた時は、手が震えてうまく勝たないようにしてたのを思い出す。あの時にこういうプロとかの流れがあったら間違いなく僕はそこ目指してたくらいゲーセンが好きだった。川越に遠征しに行った時に高校生位の背の高いクールなお兄さんは唯一圧倒的に強くて中々勝てなかった。漫画もゲームもゲーセンもそうなんだけど、学生の頃にやりすぎて今は反動でできない病にかかってしまってて、漫画とか堀江さんが情報収集するのにコスパがいいと言ってるものの、どうしてもビジネス本の悪しき洗脳にかかったのもあってか読めない。まあしかし純粋に楽しくてゲーセン毎日行きまくってたけど、勝ち負けとかプロ目指すとなると厳しい世界でうまくいかなくなって純粋に楽しめなくなったりしそうな...

榎本喜八、隠されたプロ野球界の伝説のイノベーター

榎本喜八伝をひたすらKindleの2倍速で昨日聴いてました。

榎本喜八は今の千葉ロッテマリーンズの前身のチームにいて、中野区生まれで、小さい頃から家が貧しかった。

野球が小さい頃からとにかく好きで、打撃をひたすら追究した。

早稲田実業に入学して野球部に入る。王監督の先輩らしい。家族が所有してた畑とかを売却して早稲田に進学させてくれた。榎本喜八は純粋で実直な性格で、とにかくそのことで、家族にお返しをしたい楽にさせてあげたいという強い気持ちでプロを目指した。

野茂英雄さんもトルネード投法を矯正しないのを条件に近鉄に入団したり、頑なに自分のメジャーへの欲求に従ったことでその頑固さがメジャーへの道をこじ開けたように、榎本喜八当時、こつこつ当てることが主流だったみたいだけど、その要求に従わずに、フルスイングに徹していてて、弾丸ライナーのホームランとか打ってたみたい。

つまり、外側のアドバイスとかに従わずに自分と向き合って、自分が体験ベースで確率したバッティング理論に従った。

しかしチャンスに弱かったり小柄なのかプロへの誘いがなかった。

先輩の荒川博という、王貞治さんを一本足打法を身につけさせた指導者にいいよって、当時選手だった荒川博が当時の別当薫監督に直訴して、結果テスト入団できてプロになんとか入れた。

その時別当薫監督は荒川博からとにかく選球眼がいい選手と言われたのが引っかかり、テストしようという流れになったみたい。

榎本喜八はスイングがものすごく速かったらしい。そしてボール球を一切振らなかった。ボール球はピクリとも反応しないというエピソードがあり、野村監督の話だと、内角ボール半分外れた球を審判がストライクと言った。

そしたら榎本喜八は「ボール1つ外れてたな」と行って流石だなと思ったらしい。

榎本喜八荒川博を支持していた。途中から後輩の王さんを見てくれとオファーがあって巨人に移ってからも、王さんと一緒に荒川博から練習してたらしい。

王さんはとんでもない努力をしたということで有名なんだけど、荒川博いわく、榎本喜八の方が努力の量はさらに上を行っていたそう。

ここで邪推なんだけど、王さんは一緒に荒川博から指導してた榎本喜八の並々ならぬという狂気じみたバッティングへの情熱を間近で感じで、それが伝染したんじゃないかなとも考えた。

1000本安打はイチローよりも達成が速かったから、イチローが出るまで榎本喜八が最速だったかなんだけだ、イチローは脚が速くて内野安打で稼いだのも少なからずというか結構あったと思う。

一方で榎本喜八は足が遅かったらしい。さらに特筆すべきのことは、全て引っ張りということ。

外側の球とかも全てライトにヒットを打ってた。巧打者は広角打法で90度グランドを使ってライトにもレフトにもセンターにもバットコントロールして打率を稼ぐ。しかし榎本喜八はそうじゃなかった。

日米野球の動画を観ると、たしかに前の肩にボールが来たぐらいからスイングが始動しててスイングがものすごく速い。つまり直前までボールをみてるということ。

瞑想とか丹田呼吸とか合気道的アプローチもあったらしい。晩年奇行が噂されたんだけど、ここのへんもとても気になる。僕的には瞑想とか精神世界に傾倒しすぎて精神がバグったんじゃないかなと。まあそこのへんもダイバーシティというか唯一無二な感じする。

独自の理論とか難解すぎて他よ人が全く理解できなかったみたい。つまり原液中の原液で濃すぎてみんな全く飲めない笑それを薄める役割の人が必要だったのかな。

王さん長嶋さんに隠された伝説の人は実はこの榎本喜八だと思う。生粋のイノベーター。榎本喜八伝はプロ野球選手を目指す全ての人に読んでもらいたいです。

打撃の神髄 榎本喜八伝 (講談社+α文庫) https://www.amazon.co.jp/dp/4062816458/ref=cm_sw_r_cp_apa_i_h.kUCbY5A6YHC

とことん固定費を切り詰めることで、少しのバイトで社会保険をかっちり加入してから、それ以外は趣味的な感覚で多動的に複数の仕事をしていくスタイル。

 

3年前かな落合陽一さんのワークアズライフって概念知ってワクワクしてそれを目指そうと決めた。まだ大宮の初動負荷行ってた時の帰りにそれをツイートしたらリツイートしてくれたの思い出す。

 

全てワクワクすることに費やしていく。現状ウーバーイーツとオネストビー。せどりはもう今年早々に辞めた。まだ在庫は少し残ってるけど仕入れはしてない。

 

それは飽きたからでわくわくしなくなったから。始めた当初はワクワクして右肩上がりに上がっていく売上をドラクエ感覚でゲーム的に売上を上げていくこと、成果主義的なのが新鮮でゲームみたいに楽しかったんだけど、徐々にトラブル対応のめんどくささがボディーブローの様にきいてきて、情熱みたいなのはなくなってつまらなくなった。

 

それをまず断捨離できた。つまり、仕事ややる事のポートフォリオを組み替えたということ。せどり、ウーバーイーツとオネストビーから、飽きたせどりポートフォリオから外した。

 

やっていくうちに色々課題が出てくる。それは丸いボールをコロコロ坂とかで転がしていくと、途中からイボみたいな凸凹が少し出てきてスムーズに転がらないような状況。でもずっと転がしていったら、常にその凸凹は生じていくのは自然な事で、それは課題の事なんだけど、その都度出てきた課題を潰していくのはもうずっとやることだから、上手く円滑に行かない現状は良くないことでは決してなくて、避けて通れない自然な現象なんだと思う。

 

その課題は速攻解消できるものばかりではないんだろうけど、七つの習慣の第3の案の様に、必ず解決できるアイデアは存在するという事実を信じた上で考えると、いずれ何かしらうまくいくはず。

 

例えばウーバーイーツやオネストビーは交通費が出ないのが課題だったのと埼玉から都内まで毎日行く通勤時間の無駄が課題だった。すぐにシェアハウス試してみた。けどシェアハウスも高い。せどり辞めたから結局都内に引っ越した。なぜなら、交通費も3万くらいなんだかんだ使ってたし、家賃が5万で光熱費ネット代とかで固定費が10万とネックだった。

 

今はその課題が改善されて、光熱費込3万で交通費も都内まで自転車でまあ行けるから交通費もかからない。7万以上無駄な固定費をカットできた。

 

あと今課題なのが社会保険に加入すること。自営初めてからそれまで会社で社会保険入ってたから全く知らなくて、国民年金二人分と健康保険を毎月払うんだけど、それがかなり無駄だった。前年度以前は今より遥かに払ってたけど、今は年金と保険で月5万。しかし社会保険にバイトで週20時間働けば1万前後の支払いで済む。

 

そうすると4万も浮く。4万働くのは結構働かないといけない。ウーバーイーツとかで週4万とかの時もあるし、つまり1週間社会保険払うためだけにウーバーイーツやってるようなもの。

 

それなら、同じ自転車漕ぐ運動できるバイトで社会保険入りつつ交通費ももらったらウーバーイーツで都内来る時の交通費も浮く。結局自転車漕ぐことには変わらないんだし。

 

10時間以上とか毎日ウーバーイーツをオンラインにしてたのを、1日4時間とか他の自転車のバイトに切り替えるだけで社会保険に入れる。

 

そうすると社会保険で1万円、家賃光熱費が3万で合計4万。それなら社会保険の自転車のバイトだけで、月の生活費はまかなえる。

 

 

そしたらあとはウーバーイーツやオネストビーをやってもいいし、他に興味があることを時給が高い低いとかではなく、ワクワクするかしないかを基準にバイトで週1で3時間とか小さく初めて見る。例えばフットサルとかゴルフとか料理とかプログラミングとか。

 

そうやって仕事というか、本当にやりたいことのポートフォリオの中にたくさんバイトを入れていく。もはや正社員になる必要もない。正社員になるということは、家を買うみたいに一本足打法の様な、1つに完全に依存しているような状態。

 

橘玲さんの働き方2.0vs4.0を読んだけど、それは伽藍的な生き方。僕はバザール的な生き方を完全に目指そうと思った。つまりいつでもやめれるということ。バザールは参入障壁は低くて競争激しいんだけど、すぐに辞める自由度がある。ウーバーイーツとかAmazonせどりとかそんな感じ。逆に伽藍的な生き方は参入障壁は高いんだけど自由に辞めにくい、まさに正社員とか。家を持つことも参入障壁高めで家を辞めたくてもなかなか手放せないからそうなのかな。

 

そんな感じで、すぐ辞められるようなかつワクワクするような事をたくさんやっていく。週20時間社会保険の為に自転車こいで運動してまかない食べて全部自分がしたいことというか嫌なことではないことして、それがスモールベーシックインカム的な役割を果たす。

 

そうすると、そのスモールベーシックインカムがあるからこそ、倹約して使わない生活を目指せば、自分のやりたいことがどんどんできる。

 

現状はそこの辺まで。課題は社会保険。そこクリアしたらまた色々出てくるだろうし。

 

 

お金をたくさん稼ぐ事で問題を解決するというアプローチは嫌で、僕は情報収集を誰よりもすることを目指して、学ぶ事で様々な課題とかを解決していきたいと本当に心の底から思う。

 

お金をたくさん持っても多くの自由な選択肢はもちろんできるんだろうけど、なくてもないなりになんとかなる。お金を増やす為に時間を費やすよりも、学んだり情報収集する為に時間を費やしていきたい。

NIKEはきっといい会社

 

https://jp.wsj.com/articles/SB10165846666491863960504585245302024713826?reflink=fb

 

 

ずっとNIKEの商品とか買ったことなかったんだけど、自転車の配達してたらお客さんがNIKEのお偉いさんっぽい外国人の方で、すごく柔和な方で従業員割引で買える六本木ミッドタウンの前のお店の入館チケットくれたのをきっかけにご厚意にもいただいたからこの機会に買ってみるかってアイコンのシャツとか帽子とか短パンとか買った。多分あの人は風貌と住んでる場所からしてお偉いさんだったんだろう。しかしそんな偉そうな人でとんでもない所に住んでる人程ものすごく腰の低いというか、偉いぞ的な威張ってないひとばかりなんだなと、これはすごく共通してる気がする。その入館チケットメルカリで検索したら1万円台で取引されてた。それから全くNIKE興味ないという無関心だったんだけど、気になってきました。たしかに堀江さんの新著にも、プロ野球とかサッカーも無料チケット配るといいみたいなこと書いてあって、数年前親会社がTBSの頃の横浜ベイスターズのペアチケットをたまプラのセブンでもらって当時好きだった子誘った(そして断られた笑笑)んだけど、それ以降1人でたしかにベイスターズが好きになって観戦に行った(そして全試合観戦行った試合は負けた笑笑)。ベイスターズクソ弱くていつもベイス☆ボールじゃないすけど、いい感じに追いつかないくらいに終盤に追いつこうとして結局負けるみたいなのが多かったけど、やはりハマスタの雰囲気、そしてチャンテは鳥肌ものだった。そんな感じにご厚意にもいただいた無料のチケットでNIKEが気になってきた。たしかに僕が好きなバルセロナマンチェスターシティのスポンサーにもNIKEはスポンサーになってる。あとなんかアメリカ政府とのなんかやりとりのニュースも前読んだのを見て、NIKEっていい会社なんだなと思った。帽子はウーバーイーツのバックとともに紛失してしまったけど、今でも短パンはフットサルやる時に使っててかなり着心地が良くて気に入ってる。

ウーバーの寸志、最大114万もらった人もいたってよ

てかウーバーイーツから寸志みたいなのもらった。11400円。2500回以上だともらえるらしい。驚いたのが、5000回配達でその倍、1万回で114000円、さらに2万回の配達で114万ももらえるらしい... もし僕が114万もらってたらそのまま捨て金だと思ってウーバーのIPO全額ぶっこむ。2500回配達した人はIPO買えますよって通知来たけど、これ完全にトスなのかなと。僕は2700回配達だったからまだしも、もっと悔やまれるのは例えば19800回とか、2万回ギリギリの人だろうなあ。114000円と1140000円じゃ雲泥の差が。。しかもたった数十回とかの差で(;_;)

これなんでなんだろうって考えたら、IPO目前にして還元させて利益ぼったくってたんだけど、そのままだと批判されるからちゃんとドライバーに還元してますよ、優良な会社なんですよってアピールしてるんすかね、知らんけど。その方がプールしてた利益よりも株価上がった方が遥かに会社にとって利益になるからとか?まったくとんちんかんな推論ですが笑笑