【社会通念の鏡】

※こちらの文章はGoogleの音声入力で一筆書きで書いてますので誤字脱字ご了承下さいm(__)m

 

 

ほとんど多くの人が社会通念の鏡に自分を照らし合わせてそれのようになっちゃってるんですよね。


だから遊んだりしないし親になったら教育者っぽくて最もなことを子供に言うんですよ。


堀江さんが大したことない人が親になった途端に教育者っぽくもっともな事を言い出すようになってあれ何なんですかね みたいなことを言ってたんですけど多分それって 社会の鏡に照らし合わせて 大人になったら父親になったらこういう風に 振る舞うみたいな社会通念のイメージみたいのがあるんですよね。

 

それに自分を照らし合わせて落とし込んんで型にはまって こういう風に振る舞うみたいな そういう生き方を多くの人が 要するに型にはまっちゃってるんですよ。

社会通念の。 でもそれって多分時代によったり変化するんですよねそういうのって 多分。


大昔もそういう社会通念はあったと思うんですよ 例えばわかんないですけど平安時代みたいな人達って髪の毛を長く してたんですよね。


お尻に当たるぐらいのものすごい長い髪をしてた時代があって彼らは社会通念でお尻に当たるぐらいの長い髪をすることがとても良い人間のあり方みたいな そういう社会通念があったかもなんですよ。

 

だからそのイメージに自分を落とし込んでそのような髪型とかにしてたんですよね。でも時代が変わればそういう社会通念はなくなるんですよ。今足の膝まで髪伸ばしてる人ってほとんどいないじゃないですか?


ていう感じでそれが多分子供ができた途端にいきなりしょぼい大人が教育しゃぶったりとか大人になったら遊ぶことが山ほどあるのにも関わらず何か一生懸命汗水垂らして家族のために奉仕したり頑張らないといけないみたいなそういう立派な父親像みたいなのが社会通念として存在しているのかなと。

だから遊びは社会通念ではなくて、 大人になったら 家族のために汗水たらして働くみたいなのが社会通念のイメージがあるんで、みんな遊ばなくなるんじゃないかなって、昨日ニューズピックスの堀江貴文さんがやってるhorie oneっていう動画を見て何で大人になったら遊ばなくなっちゃうんですかねみたいなの入ってて、ちょっと色々自分なりに考えた結果がそれです。推測なんで あってるかどうかわからないです。

 

だけどその社会通念に対して自分をそのようにしなくてもいいってことなんですよね 要するに。

 

そんなの全く幻想的なものでそこに縛られる必要はなくて自分が自分の頭で考えた通りに生きていけば要するにいいわけですよ。 型にはまらなくていいんですよ。

 

そうするとすごい効率の良くないことをしなくていいようになったりとかすごく楽に生きれるようになったりするのかなって思うわけですよ。

 


それは単なる社会が要求しているイメージなだけであって それをやれば確かに端から見るとすごいみんなと同じだから一般的なありふれた最もなイメージになることはできるんだけども ぶっちゃけそんな生き方しなくてもいいよねっていうのが僕の個人的な考え方です

移動生活

 

https://www.facebook.com/153481388015283/posts/2751850118178384/

 

 

https://newswitch.jp/p/18862

 

 

 

四畳半のクーラーきいてシャワーあってWiFi高速な箱が自動運転で動いてる。そこで生活。Googleマップとかで目的地入力するとそこまで低速だけど自動で移動するマジックミラー号ノマドライフ

トイレは外注とか簡易トイレとかでいいわ。コンビニとか。シャワーとかエニアイム月額契約してシャワー外注。掃除するのとかめんどいしね。ジムもできるし。

荷物はサマリーポケットで倉庫に送るかフリマアプリで断捨離すれば1万円とかで家の保管機能的なのも外注できる。移動してて全国どこにいてもサマリーポケットのアプリですぐに受け取れるし。

服なんてワンシーズンごとに108円の服中古のヤフオクの専門ショップで大量にかってシーズン終わったら捨てればいいんだから。多分1万円あれば家族四人分とかで必要最低限の仕入れられる。一人なら1万円で余裕。夏、秋冬、春梅雨で1万ずつだから年3万。保管のコストもかからないからそっちの方が安い。

自動運転時代になったらトレーラーハウスとか20万もしないで作れるらしいからそれを自動運転に乗っけてそれで生活してみたいです。実験思考なんでやってみて微妙ならやればいいし、自分基準でワクワクするかどうかなんで他人のものさしでバグってるアホとか評価されても正社員なら見栄とか体裁気にして「かっこいいモテ上司www」目指さないとで不自然にかっこつけないと組織の中で「キメ顔」できないでそら気にしますよ。けど組織依存人生手放したから楽ですね〜


時間ありまくりだからロードバイクまわりのスマホスタンドとか荷台とか自作してて百均とかで何でもコスト安く自作できるなと、料理も全くそれの応用で家も自分で作れるじゃんと思ったんですよね。

堀江さんのロケットの前夜祭のボランティア昨年やってサロンの会員だった?オオウチさんの御厚意で十勝の某大手のキャンプメーカーがやってるキャンプ場ご一緒にさせていただいた時にそこにあった綺麗なトレーラーハウス。あれでいいなと。あれをもっとコンパクトにして自動運転にのっける。車輪が飾りでもついてると固定資産税がかからないときいて、へーそーなんだー、と、しかし家もってないから固定資産税って高いかどうかもピンとしないけど、そういう余計な税金も払わなくていいじゃないですか。

ワクワクが基準

楽しいこととかワクワクすることの連続が自分の人生で そうなってない状況もあるんだけど それをやると決めたらどんどんその精度は高まってくんですよね

 

 

 

2014年の夏にそう決めてから介護の仕事を辞めてからどんどんそのわくわくを毎瞬間やるという決めたことが精度が上がってきたんですよね    

 

 

 

 

それでほとんど大きな人はお金を基本に 仕事をやるかやらないかとか違う仕事 何かやる時も前の職業の給料をベースにこの仕事は低いからやらないとか高いから候補に入れようとかお金が 基準になってますよ

 

 

 

 

でも僕個人的には楽しいこととかワクワクするかどうかで今この瞬間に やるかやらないかを決めるっていう生き方をしたいんだねだから他の人がどういう基準で行動を話してるかどうかは自分には全く関係なくて自分は少なくともワクワクするかどうかで今この瞬間にやるかやらないかを決めたいんですね

 

 

 

 

辻ちゃん今それが完全に出来てるかどうかって言うと完全にできてなくて 他の人は言ってるのにできないんじゃないかっていう風に言われるかもしんないんですけど要するに精度を高めていくってございます それでそう決めたらその方向に対しての制度は必ず高まっていくんですよね なぜなら商店は当てると速攻はどんどん良くなっていくんですよ つまり決めるって事については焦点を当てるっていうことなんですよね

新宿、歌舞伎町のおすすめのランチのバイキング

 

ブッフェダイニング プリンスマルシェ | 新宿プリンスホテル

 


ブッフェダイニング プリンスマルシェ | 新宿プリンスホテル

 

今日行った新宿プリンスホテルの地下2階のビュッフェが時間制限が特になくて3時までに体験っていう感じなんだけど3000円で美味しい料理がたくさん食べれますか かなりお勧めします なぜなら場所も西武新宿線新宿駅のあの建物で交通の便がめちゃくちゃいいし食べ物がいちいち美味しかったです なので 小学校の頃に新宿プリンスホテルに年末年始とか2年か3年ぐらい毎年止まってたんだけどもその時のバイキングみたいな感じとすごい似てて当時もローストビーフみたいのがあったの覚えてるんだけど今日も素敵がめちゃくちゃうまかったです だけじゃなくてカニも食べ放題だったしその他の海鮮丼とかいろんなのが食べ放題でこれで3000円はかなりお得かなと思います なぜなら格安居酒屋みたいなので食べ放題飲み放題とかで2時間で3000円とかなのかなって思うんですけどそれと比べてもお酒は飲めないけど食事とかは実はもう雲泥の差で寿司食べ放題ですし時間制限も4時間とかずっと長くいられて時間を気にすることなくゆっくり会話をしながら食べれるからです

今日のフィードバック

やっぱりインセンティブを80とか90から 半分にするとかなり楽ですね 半分と言うか65とかなんですけど

 

 

 

その20階とか25階がかなり大きいですね仕事とかでいいならかなりやりたい事も沢山出来ますね 精神的にも心もゆとりが 生まれました なんで 皆が同じように90を必ずしもやらなくてはいけないわけじゃないんですよね

 

 

なぜなら人それぞれいろんな条件やその人の状況は繊細に異なるからですだからその繊細な状況に応じてフィットするならやればいいしワクワ何故なら人それぞれいろんな条件やその人の状況は繊細に異なるからです

 

 

だからその繊細な状況に応じてフィットするならやればいいしワクワクするならやればいいと思うよ

 

 

だけど思考を停止してただ単に闇雲に90を目指すことは必ずしも良いことではないんじゃないかなってと僕は行ってもいました

 

 

 

何故なら90を達成するってことは結構難易度が高いことなんですよ 確かにそういう程よい高い設定を設けることで 効率化を迫られるから必然的に 効率効率よく配達できたりって言うメリットもあります

 

 

 

 

突き詰めると小さい頃にゲームをやってたようなあの感覚ですべてのことをやれということなんですよね僕の中では だから中学校ぐらいまで主に RPG にドハマリしてたあの体験はその後の今のすべてに応用ができるって言う事です

 

 

 

要するにゲームのように仕事をやれとかそういうことじゃなくてゲームをやってた時のあのノリとか感覚とかわくわくのバイブレーションみたいな状態でできることを片っ端からやっていくってことなのね

 

 

 

それでそれが基準です その基準に満たさないことはやらなくていいです もしあのゲームのようなワクワクのバイブレーションでできることがあれば続けるしもしそうじゃなかったりとかそうじゃなくなったりしたらそれはやめどきってことです 

 

 

他の人にとっては分かりませんけど僕にとってはあのゲームをやってた時の感覚が最も本質的な状態なのかなという場合2をやってて思いました

 

 

それで話を戻すともし難易度のやや高い90回というインセンティブをやると決めた時に そのようなわくわくしたバイブレーションがめちゃくちゃ沸き起こってくるなら それをやればいいし

 

 

もしそういうふうにならなかったら無理してやらなくてもというかやる必要はないということです つまりそれは感覚的な判断ということです

 

 

金銭的な報酬が得られるからとか 後先を考えてとかそういうロジカルな考えてとかじゃなくて感覚的にワクワクするかワクワクしないかみたいな判断なんですよね

 

 

何でその感覚を研ぎ澄ますことがものすごく僕にとっては大事です そこら辺はバシャールが言ってることと大体同じと言うか拡大解釈的な内容なんですが わくわくの感覚は自分で直感的に理解できるんですよね

 

 

あのスムーズな心地よい感覚っていうのが 本質であって 何か気を使ったりとかぎこちなさとか違和感とか不自然だったりとか自分が変に相手に合わせて変化させて合わせるみたいなそういうのは自分にとっては多分無理な状況で結局それは Lose Win なので ノーディールした方がいいんですよ

 

 

win-win 以外はノーディールなんですよ 7つの習慣で言うと これは原理原則なのでこの原則に則って生きれば成功する子成功と言うか反映するし個人的に もしそれを乗っ取らないでそれに反して意思決定をしていったら自分という個人も何かの組織も反映は必ずないです

 

 

つまり win-win 以外はノーディールでいいんですよね No Deal っていうのは取引をしないってことで

フットサルの動画

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動画を何かやりたいんですよね色々 アウトプット目的の 動画もやりたいしフットサルの ゲームもそうなんだけど自分が練習してるところとかそういうのを記録に残したいっていうのもあるし純粋に撮影の技術的なものを自分でやりながら改善してたりとかそういうのに興味があるんですよね それはマネタイズとかそういうことではなくて純粋に興味があるって事なんですよね そこから動画を何か配信することで動画配信業の人たちのような お金にするような ていうのは あんまり自分にとってはそこまで優先順位は 高くないから純粋にフットサルをずっとやっていくときに堀江貴文さんが金銭的な積み上げよりも社会的信用を積み上げてった方がこれから時代は大事なんじゃないかなっていうことを言ってて 要するにお金に依存しなくてももはやテクノロジーの進歩とかでコストが安く住めるっていうような豊かな世の中に実はなっていますっていうのが前提の条件としてありますそうすると無理にマネタイズしてお金を何とか稼ごうとしなくても必ずしもいいんじゃないかなっていうのが僕の考えです どちらかと言うと趣味的な感じで例えばニコ生の七原くんとか 彼のようなカリスマ性とか魅力とかはあるかどうかはまた別としてあとは芸人のひろしさんのような純粋にワクワクするキャンプをひたすら自然体のままで配信しているみたいなそういうスタイルに僕はすごい興味があるんですよね 昔は IPO をして株式を上場して資金調達を沢山することによってサービスをさらに急拡大することがお金を株式から借りれることによってより容易にすることができたから その手法を使って会社を大きくすることがとても良い事だと思われていたんですけれども2017年に仮想通貨がめちゃくちゃ爆発的にバズってあの時に会いしようもすごい 活発になったんですね ICO をして上場してしまうと株主手を喜ばせるために たくさんの売り上げをあげなきゃいけないっていう事になってしまってやりたくないようなこともやらざるを得なかったりとかしてしまったりするのかなと思ったんですけれども ICO に関しては仮想通貨ベースでお金を調達してそれで自由に自分たちのサービスを改善したり開発したりして それが可能になったんですよねよは自由になったんですよそういうスタイルが主流なのかなと思って要はやりたくないのに売上を何とか頑張ってあげなきゃいけないみたいなそれは企業規模が大きいから端から見るととてもすごいいい会社のように思えるんだけれども僕は必ずしもを大きくすることやそういうやりたくないことをしてまでも売上をなんとか上げて自分が自己規制して 好きな事を優先できないで 授業に打ち込んみたいのは そんなに個人的にはやる必要なくてたぶん多くの人達にとってもそれはやる必要はないんですよねなぜならもっと大きな例えば Amazon とかアリババとか楽天とか Google とかそういう超巨大企業の 集団やめちゃくちゃ頭のいい天才的な人達が勝手に世の中を良くしてしまってくれてるからそういう人たちがやってくれてることは自分たちが無理をしてやる必要はないんですよね ていうことを突き詰めると個人的にはやはり好きなことを突き詰めていくことや遊びをしていくということがこれから ミクロの人たちにとってはものすごく大事なことだと思っていてなぜならそういう巨大なテクノロジー企業みたいな人たちがどんどん会社を通して合理的な会社検電にワークしてる会社を通して世の中を変えてってくれるからのかなと そういうわけで無理にしてマネタイズして稼ぐみたいなことをやらなくても趣味感覚で少しずつやって行けばいいのかなっていう風な意味合いでフットサル周りの動画にものすごく興味があります

 

 

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個サルでの口出し厨問題についての考察

個サルでの口出し厨問題についての考察 2019/08/19

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ウーバーイーツをインセンティブを60をクリアして ギリギリ9時からのレスト戸田のフットサルに参加できて本当にありがたかったです

 

やっぱりいい フットサルっていう僕が最も大好きでワクワクすることを通してインプットしてアウトプットするっていうのがめちゃくちゃ大好きなんですよね

 

これは多分10年ぐらい前に南町田の駅前の倉庫の居抜きのフットサル施設で 週2ぐらいでやってたんですけど


その時から 当時めちゃくちゃ今よりもはるかに初心者だったんですけどフットサルを2時間個人参加型でやった後に東急田園都市線に乗って電車に帰る途中にその時のアウトプットみたいなのをしたですよね


それで当時から フットサルをした後にアウトプットを書くということがめちゃくちゃ好きだったんですよね


純粋に考えることとそれをブログで兵庫県で言ったらちょっと大げさなんですけど とにかく書くのが凄い深い充実感みたいなのがあったんですよね

 

10年たってその間ずっとフットサル行ってきたんですけど 相変わらず同じように そのアウトプットをすることに対してのワクワク感は変わらなかったですよね

 

というのが前置きです

 

それで今日同じチームの人に後ろから口出しをされて 二人されたんですけど最初に口出しをしてきたやつは命令するなよと直接言って 切れたんですよね


切れたと言うかちょっと小さな声で命令すんなよみたいなことを直接言ったんですよ したら言わなくなったんですよね 

 

なんでかって言うと個人参加型のフットサルは要するに僕にとっては遊びなんですよね 決して軍隊のような 上司から命令されるみたいなそういう自由度のないことは僕にとっては遊びじゃないんですよ

 


僕にとっての遊びは小さい頃にやった RPGドラゴンクエストの世界なんですよ つまり自分が操縦して自分の頭で考えて自由に考えてそれをアイデアを実行することがめちゃくちゃ僕にとっては楽しいことですし それが 遊びの定義だと僕は個人的には考えています

 

でも彼らはまた違った環境でサッカーとかを長年してきてもちろんそこそこうまいんですけど おそらくそういう甘いサッカーのコーチから 命令されて指示されて きたと思うんですよね

 

こういう動きするなとかもっとこう OK とかプレスしろみたいな 今日はそうやって動け動けみたいな操縦されるような要するに軍隊的な教育サッカーの教育を受けてきたんですよ


そこで僕はそんな昭和なことしてるんだと思うんですよ つまり昔って戦争とかで軍隊があって圧倒的に力のある上司がいて彼らが言うとおりにコマンドした通りに動くみたいなのが美徳みたいな世界だったんですよね

 

これは多分 軍隊は 相手の国に勝つためにそういう統制のとれた要するに人々が 命令してその通りに動かないと 自分たちが命取りになる世界だったですよね タブ

 

つまり勝手な動きをしてしまう それは自分たちの軍にとって命取りだったですよ だから頭のいい将軍にふさわしい人がそのような指示を出す ポジションで訓練を経ながらも 責任を負って 彼ら頭がいい人達がメールした通りに 携帯は動くみたいな世界だったですよね

 


それでその規模が10人とか22みたいな世界じゃなくて多分5000人とか1万人とか10万人とかそういう希望で空を動かしてたわけなんですよ

 

なんで軍の統制が取れないということは自分たちの勝利にとって致命的なことだったんですよね なので兵士は勝手なことは絶対に許されなかったですよ

 

これで一つその例を挙げると僕はとあるオンラインサロンで ウォーターサバゲーという新しい時代の遊びみたいなのを 行ったり後は 刀を柔らかいやつは使って肩に付いてるボールを落とすような 10人10人とかそういう文同士で対決する チャンバラ合戦みたいなのを去年の夏に行ったんですよね

 

その時に僕は勝手な行動に出てしまってチャンバラの時に 自分が勝手な行動をとって 一人で突進してしまったんですよ そしたらボールが思いっきり走ったらポロって肩から落ちてしまったですよね それで僕はアウトになって今日買いに行きました

 

つまりそういう文で再生してる時って一人がそうやって勝手な動きをしてしまうと負けちゃうんですよ 後は海外で合宿みたいなのもやった時に 小さな島の湖と言うか海に囲まれたちょっとした砂場みたいなところで ウォーターサバゲーは行ったんですよね

 

それでその太田サバゲーっていうのは名前は知ってたけどそんなにぶっちゃけ面白そうには思えなかったですけど実際にやってみるとやっぱり原点その体感した時の感想とそのやる前の想像と全く違ったですよね すごい楽しかったですよ

 

何で何でもそういう体験っていうのは全くやらない時と一回でもポジションを取って体験してみるとの感想は 全く雲泥の差なんだなっていうことが実感しました

 

つまりポジションを取らないであた蚊帳の外からあーだこーだ面白くないとか思っていても実際に1回でもポジションをとってそれを体験するとその内容の感想が全然違うんですよね

 

ていうのはちょっと蛇足なんですけどそこである優しい人が結構頭のいい方なんですけどリーダーシップを自分達のチームの中でとってくれたんですよね 率先して じゃあ僕たちはこういう風に固まって動きましょうみたいな  

 

それで相手チームの一人に出してる人をみんなで囲って倒していきましょうとかそういう戦略を出してくれて僕たちはチーム内で8人ぐらいいたんですけど そのリーダーが言った通りにみんな固まって動いたんですよね そういうのは彼は何回か確か行ったことがあって みんなバラバラに協調性なく動いてしまうと相手にやられてしまって怖かったんですよ

 


たぶんその軍隊の命令した通りに 兵士は 命令に従って行動するっていうのはそのウォーターサバゲーのような感じなんですよね要するに

 


それのもっと規模がその時はチーム内で8人とかだったんだけど1万人とか10万人とかそういう規模の軍隊なんですよ

 


だから命令されるって事は当然のことだしそれに従うこともその通り実行することも当然のことだったんですね昔って軍隊的な統治の 頃は なんで僕はその口出しをしてきた命令をしてきたやつに命令するなやつ昭和してんなよと思ったわけですよ

 

 

それで話を活性すると一人目の 口出してきた奴は実際に甘くはなかった典型的な口出し中だったんだけど2番目に口出ししてきた人は旨かったんですよね

 


それで実際に僕も反論してそう言うならお前も動きがみたいなことを結構言ったんですけど全く動じることがなくてしかもプレーも見てみたらめちゃくちゃ甘かったですよ

 

 

うまかったですよ 要するにそこは信頼関係がなかったからイライラしてたのかなと思いました今日は知らない人から信頼関係がない状態で命令されることはイライラするんだけどもう相手を見たときにめちゃくちゃ甘くて彼に対する理解少しと リスペクトとがあって信頼が少し増えたんですね 

 


残高が だからちょっと考え直して冷静になって考えてみると彼が言ってたことは実は自分にとってすごい成長するために貴重なフィードバックなんじゃないかなと思ったんですよ

 


下手くそな人が後ろから動いてないのに口出してるのは蹴散らすんですけど2番目の人はそうじゃなかったっていうのをわかって今後はそういう風に言われたとしても下手な人は 切れて距離をしっかり取りつつも上手い人に対してはちゃんとその人の言ったことをフィードバックとして素直に受け入れてその中で自分でそれ言われたときに実際に自分で考えて やって行こうかなっていうふうに考えを改めました

 

 

要するに命令として彼らが言ったことを捉えるんじゃなくて自分が生きてないところを客観的にアドバイスと言うかフィードバックしてくれている貴重な機械なんだなぁと捉え直しました


  実際に意見を言われてそれに耳を傾けて見るようなこと言ってれば普通にスルーすればいいわけだしもし痛いところを突かれていたらそれは自分がもっとそこをよくしていくポイントなんだなっていうのは客観的に 

 

 

実際にやることがめちゃくちゃ改善することが山ほどあって帰宅今の現状の技術に満足してなくて 満足してたらまあその続ける必要はないと思うんですけど そうなったら 飽きたりしたり してるのかな


 なんでバスケやろうかなみたいな だけど全然今 に関しては デヨングの技術を100と考えた時に 自分の技術力は 雲泥の差ぐらいの 数字で言ったら2とか3ぐらいのレベルなんで その100を超えるようにして 色々初動負荷とか cw-x のウェアを履くしたりとか


松屋でごろちき食べるんで終了

マックのウーバーイーツのレジ袋問題

 

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あとで編集します

 

 

 マクドナルドの ウーバーイーツの 受取を自動化してほしいです なぜならばマクドナルドは土日とか祝日とかお店のお客さんが多すぎてウーバーイーツの配達員への商品の受け渡しが後回しになって時間がロスしてしまってるからですそんな確認なんて番号を書いておけば配達員が勝手に確認して持っていけるので 例えば専用の箱とかを用意してそこに番号を書いておいて後は配達員がその番号を確認してその箱の中の荷物を勝手に持っていけるようにすればお互いに時間の確認作業に費やす時間が節約できるんですよね しかもマクドナルドの店員は 自分の役割分担みたいのが多分あって土日とか祝日とか人が店員がめちゃくちゃいるのに目の前に出来上がってる商品があるのに自分はその役割じゃないからっていう長に手を洗ったりとかしてるんですよね つまり自分の与えられた役割とかマニュアル通りとかみたいな感じにしか動かないんですよそんなの目の前に商品が出来上がってればこれ持ってってくださいみたいな感じで一言言えばこっちも時間もすぐに配達できるしそんなて洗いながらでも 受け渡し作業なんてできるじゃないですか そういう機転の利か下自分で頭で考えるみたいなことが全然できなくて 例えば紙袋が5個とか6個とか 結構な注文があるにも関わらず レジ袋に入れないでそのまま持って行ってくださいみたいな感じで渡されるんですよね ってなんでレジ袋に入れないんですかって聞いたらマニュアルにそう書いてあるからって言ってるんですよ でもよくよく考えてみれば確かに配達日はみんなバッグを持って配達してるんですけど玄関とかで受け渡しした時にじゃあお客さんがそこからその両手でも抱えきれないようなしかも重い商品をリビングまでどうやって運ぶんですかって話なんですよ あといろんなケースが多分あって 集合住宅の大きなマンションで外で受け渡しするみたいなケースがあったんですよね その時にマクドナルドの注文が結構あって紙袋に入ってなかったんですよ レジ袋2 結局そのお客さんはそのたくさんの商品を体全体で傾けて抱えながら腕に乗っけて身体を傾けてまとめて持ってったんですよねでもレジ袋に入れとけばふた袋とかにレジ袋に入れて片手で持っていけるじゃないですか また高級マンションみたいなのが港区とか中心に結構あるんですけどそういうところで帰りに受け渡しした時に落としてしまった場合にマンションが汚れてしまうんですよね例えば共用の通路がじゅうたんみたいな高級な感じのところもあるんですけど仮にそういうところでジュースでも落としてしまった場合最悪のことを想定するとものすごく被害が出ちゃうと思うんですよね また そういう高級マンションとかに住んでる人達って多分玄関から リビングまでがすごい遠いともんですよね なんでたくさん荷物が商品があった場合レジ袋に入ってなかったらリビングまで持って行くの大変じゃなくないですか ていう他者への想像力みたいなが全く欠如してて 単にレジ袋をうちらは出す責任はないですよとかマニュアルがとか言っちゃってるんですよ つまり自分の与えられた役割とカーマにある通りとかはみたいな感じにしか動かないにせよそんなの目の前に商品が出来上がっていればあこれ持ってて下さいみたいな感じで一言いえばこっちも時間もすぐに配達できるしそんな笑いながらでも受け渡し相模湖

戦国時代

 

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 日本国旗という本を読んだ 特に戦国時代に興味があって高校の時に 戦国時代マニアな人がいたんですね 彼は戦国時代についてめちゃくちゃ詳しい人だったんですね なんでちょっと気になっていたのとあと織田信長について情報収集したいなと思ったんですよね 具体的に彼が行った政策みたいなのにすごい興味があって どういうことをやってきたのかとかどういう人物像だったのかみたいなのがすごい気になってたんですよね それでこの本を読んで大体色んな日本酒があって戦国時代の所だけを見ました要するに戦国時代は下剋上の時代で 今まではそういう身分の低い人たちは上に 力づくで土地とか C とかを得ることはできなかったんだけど戦国時代になってから特に 坊主とかが武力とかで力をつけてきてそれが一向一揆とか 要するに信者たちが武力で力ずくで大名から土地を奪っていったみたいな感じだったらしいです それが戦国大名みたいな感じになったらしい それで要は日本の中でもそれぞれ国みたいな形が出来上がってたんだよねつまり 広島は当時秋と呼ばれていて 秋ならそこでの国みたいな形が形成されてたりそれでそこに戦国大名が統治してたみたいな感じだったらしいです それで書く国同士で 土地の奪い合いみたいなのがあってそれが 地方の戦いみたいなのが 全国で あったということですね 彼らは京都に向かうこともできたんですけど そうしちゃうと自分たちの 栗の力が弱まってしまうので 積極的にそうやって京都とか他の所に侵略することはなかなか難しかったみたいです

【令和はガチャ無制限まわし放題時代】

 

【令和はガチャ無制限まわし放題時代】

 

 

https://r25.jp/article/708879033436351791?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=share_on_site&utm_content=sp

 

 

 まず皮膚感覚的に気を使うような人が だめだ あと違和感を少しでも感じた人がいたら 別に長期的に 信頼関係を築く必要なくてなぜなら世の中には ものすごく多くの人がいるから

 

 

 それで今までは そういう人たちとマッチングできなかったんだけど スマホができたおかげで SNS で いくらでもマッチングができる時代になったから時代はもはや小学校中学校なの 同じクラスに何十人みたいな時代じゃないんですよね

 

 

 

 つまり昭和じゃないってことだよ その頃までは クラスの 何十人の閉鎖的な 組織の中で なんとか嫌な人と彼ともうまく気を使ったりして 自分と気が合わない人とかと思う やりくりしなきゃいけなかったんですよね

 

 

 それが会社員になってからも同じように続くんですよね 終身雇用で 何十年も  解雇もなく 転職もなくみたいな感じだと ずっと同じような というか同じ人たちと 同じ組織で 気が合わなくてもなんとかゴマをすったり気を使ったりして 生きていかなきゃいけなかったですよね

 

 

 

 でもそれは一昔前の話で総体的にまだそういう感じに生きている人もたくさんいるんだろうけど もはやスマホがあれば 嫌だったら 付き合わないみたいなそういう流動性の高い生き方ができるようになったんですよね

 

 

 働き方と なんで今までは直感的にこの人とは合わないなとか違和感があっても 逃げたりとか拒否したいとかできなかったんですけど それが普通にできるような時代なんですよね

 

 

 つまりそれがスタンダードというか 基準なんですよね 例えるならゲームとかでガチャをひたすら回していいカードを使ってゲームをするみたいな 妥協がないような 世界なんですよね今って

 

 

 今までは妥協して付き合っていかないとどうしても難しい局面が沢山あったんですよね多分 例えば 全然気が合わないムカつく人たちに対して イラついて 距離感を取るみたいなことを公務員の終身雇用の組織で 行ったとしたらその後シメンソカと言うか とても働きづらい ようになってしまったりとか したと思うんすよ

 

 

 だけど今そういうのをかましたとしても 嫌だったらその会社やめればいいだけって話なんで 大企業とかそういう黒帯的なものを持っていなければ つまり執着してなければ いわゆるガチャ回し放題なんですよ

死去した瀧本哲史さんは、なぜ「ディベート」の大切さを説き続けたか : J-CASTニュース


死去した瀧本哲史さんは、なぜ「ディベート」の大切さを説き続けたか : J-CASTニュース

 

 

 

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 大学の時に英語研究会に1年所属していて1年の時に英語のディベートの方に属してて結構ハマってたんですよね 

 

 英語の学科に入ったので英語の勉強にもワクワク当時はしてて ディベートしながら英語でアウトプットする機会がすごい楽しくてありがたくて結構緊張するんですけどすごい楽しい一年だったですよね

 

 それの反映してたのもこのカッターがその前に先駆的に先駆けて言ったからそういう土台が僕が大学に入った時にあったのかなと思いました

 

 拓殖大学は F ランで英語のディベートのセクションも全く発達してなくて 一方で他の大学は慶応とか京都大学とか ICU とか 東京工業大学とかそこら辺の人たちがすごい英語のディベートに力を入れてて そこで高校2年の時に 学年で 一ニを争うレベルの 同級生で ICU に推薦で入った人に会ったりしたというかたまたま出くわした

 

 それですごい楽しかったから ディベートセクションの 引き受けたんですよね でも全体的にそのセクションの中のモチベーションがみんな低くて上級生の人が一人一人にあってやる気はあるかどうかを聞きみたいなことを僕に言われてそれがめちゃくちゃめんどくさくて結局仲の良かった他の同級生が辞めるって言ったから 1年の時にめちゃくちゃその人と先輩と遊んでたからもういいやと思ってやめた

 

 でも実際に英語のディベートでめちゃくちゃ面白かったし例えば芝浦工業大学の一個上の帰国子女の英語ペラペラ喋れる兄貴文みたいなすごい人来てくれる人に凄いお世話になったりとか 他大との交流もすごいできた

 


 当時は 日本の論点みたいな毎年刊行されてるめちゃくちゃ分厚いいろんなトピックに対する内容が書かれている 百科事典みたいのを買ってそれを読み込んだりして例えば安楽死の是非見たいなトピックが立つ時に それを説得するための材料に収集するみたいなのがあった

 

 当時それに関して全く関心がなくてただ単に英語が喋りたいアウトプットがしたいという欲求だけで ディベートやってたんですよねだからそういうリサーチをすることって全く つまらないことだったんです

 

 けれども今よくよく考えてみれば 堀江さんをフォローしたおかげで結構いろんな杯についての興味が 今振り返ってみると10年前よりもはるかに増えたなって思っていて

 


 今思うと ディベートをすることで その論点を裏付けるようなデータをリサーチする事って結構面白いから今行ったらすごい楽しいなって思ったのでまたちょっと英語じゃないけど日本語とかでインプットアウトプット目的で 行ってみたいなって少し思いました ディベート

報われない努力をする



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 買ってみた。 298円の一番安い梅干しお試し的に買ってみました

 


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  昔90歳ぐらいの方がいてその人は1日に朝と夕飯の時に一個ずつ梅干しを食べてました めちゃくちゃ元気で明るい人でしたね

 


 親切ですごい優しい人ですね なんで梅干しがもしかしたら関係が多少はあるのかなとは思います あとアミノフライトを飲んで 夕方からの準備は万端になりました

 

 


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 今日は天気がいいからか配達員が激怒していて全く注文が来ないので 夜は家で自宅 Online して 10時前になったら レスト戸田 にフットサルをしに行きたいと思います

 


 今ニュースピックスで たきもとさんっていう結構著名な方の記事読んでるんですけど 努力が報われない分野で 努力するみたいな話だったんですけれども 僕はそれはフットサルだと思いますし

 

https://newspicks.com/news/4144955

 


 後は他の人よりも 圧倒的に打席に立つことで 行ってきたいなと思ってます でもそれは必ずしも全てが報われるようなことではないのかもしれないです

 

 

 逆に500円の新しい商品とかを買ってみて それが全然微妙なものだったりすることもあるけどその努力が報われない分野で 自分が興味が湧いてきたことに対して必ずポジションを取りまくるということで二席にたくさん書きたいと思います

 


 こういうことなんで ハナマサで 梅干しを書きます
今大通りの前で車がめちゃくちゃ走っていて騒音が結構あるので音声入力の精度が結構下がってます

 


 多分音声入力って本当かエレベーターの中とかそういう場所にまだ弱いんだと思います でも今後その点でも機械学習でかなり スピーディーに改良されていくんだと思います

【学童疎開 古家ホテル記念帳】

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 戦時中の学童疎開板橋区から群馬県疎開した子供たちの 草加市でまた違うところに移る時の惜別の手紙を 集めた本を今板橋区役所前の古本屋さんで立ち読みしました
 

 

 まず印象的だったのが集団でそのホテルに泊まってその前で集合写真を撮った写真が何枚かあるんですけれどもみんなものすごくいい表情してるんですよね

 

 

 すごい自然で人間的で 先生とかチューブをやりたいなー大人に写ってたんですけどその人たちも結構良い表情をしたんですよね

 

 それで皆様のお手紙を書いてるんですけどそのホテルに慣れてきてすごい楽しかったのにまた違うところに映るのはとても 寂しいんだよつまらないみたいな事をみんな書いてました

 

 今日はその疎開した場所で子供たちはすごい自然豊かな場所で楽しく生活してたのかなって表情とか雨でしょうから想像しました でもちろん疎開してて戦時中**経済的にも物質的にも今よりもはるかに良くない状況なのかなと思って

 


 なんに彼らはそうゆう よくない状況においてもああいう言い方をしてたってことは必ずしも現代のように豊かな 物や食べ物や金銭的な事由があったからといって必ずしもそれが=幸福につながるわけではないのかなというのがそこからの感想です

後出しジャンケン

 ※こちらの文章はGoogleの音声入力で一筆書きで書いてますので誤字脱字ご了承下さいm(__)m

 

 

 

 フットサルで最近ゴールキーパーにはまってて結構面白いなーって思ってきてるんですよねあんまりフットサルでキーパー専門でやっている人ってほとんどいないんですよね

 

 

 

 大体体感レベルで言うと1割に満たないぐらいの人がキーパー専門でやってるみたいな感じなんですよね だいたい100人いたら5人いるかいないかぐらいなのかなっていう感覚です

 

 

 それでキーパーって野球の守備と同じ感じなのかなって思いました 具体的にどういうことかというと野球の守備って一歩目が大事なんですよね一歩目が

 

 

 ガイアでもないやでも守ってる時に構えててそこからいかに卓球を打った瞬間に 一歩目が早いかで取れるか取れないかが結構変わってくるんですよ

 

 

 多分これって最初のエネルギーがその後のエネルギーより何倍も 必要な原理みたいなのがあるんですよね多分 物理的に

 

 

 例えば 新しいことを やるときに最初の一歩目って ものすごくエネルギーが必要なんですよね 先日フットサルやってたら夫婦の二人に話しかけられてルーバーいつ登録したんですけどまだやってなくてどうなんですかって声かけられたんだけど

 

 

 

 実際にそれって一歩目がものすごくエネルギーがいるから行動に出れないんですよね実際に僕もそうで ずっと鳥梅2に興味があってオンラインで登録はしたんですけど 実際にバッグを取りに事務所に入ってって言う最初の行動はできてなかったんですよね

 

 

 

 なぜなら行ったことがなかったんで色々不安でそれが抑止力的な感じになってたんですよね あと例えばロケットなんか無双でロケットは最初のエネルギーがその後の何万 km のエネルギーに匹敵する感じなんですよね

 

 

 

 つまり最初の衝動のエネルギーが半端なくかかるってことなんですよ つまりそれは物理的な法則なのかなとそれを野球とかフットサルに応用すると最初の一歩目ってその物理的なエネルギーの法則と同じようにものすごく 肝心なんですよね   

 

 

そういうわけで物理的なそのエネルギーの法則を 野球の守備も 行動新しいことを何か忘れ時もフットサルでキーパーをするときも応用できるんじゃないかなと思ったんですよね

 

 

それで僕は自分で言うのもなんなんですが手前味噌なんですがけっこうを守備に関しては自信があったんですよね 特に打球の予測とそこの間から思いっきり一歩目を早くスタートするっていうのが結構自信があったんですよ

 

 

 

 大体センターとか守ってるとピッチャーのコースで どこに打球が飛ぶかっていうのは大体バッターの打ち方とか

 

 

 

ファールの内容とかを見てれば大体予測できるんですよね それでだいたいガチャのすずりとファールの内容と後はピッチャーが投げるコースによって大体この店はこの辺に打球が飛びやすい打ち方をするなって言うのをあくまでも主観的な間なんですけどそれを頼りに守備位置とかを少しずらしたり

 

 

 

 ヤマを張ってそっちの方向に向き切り早めにスタートするみたいな感じにしてたんですよね

 

 

 キーパーもそれと同じような感じだなあと思ったんじゃね つまり例えば一対一になったとして 相手がどこにシュートを打つかっていうのも予測して シュートを打った瞬間に思いっきりそっちの方向に 飛ぶとだいたい取れるんですよね

 

 

 

 それはシュートを打つがに何回もなったことがあるからこのケースだったらこっちに売ってくると言うか自分ならうつっていう風に思った方向に飛んだりするんですよ

 

 

 

 あとあえて 片側の方向にスペースを広く作っといてそっちに打たせるようにポジションを取っておいてそっちに打った瞬間に思いっきりそこに飛び込むみたいな感じでやると結構取れたりするんですよね

 

 

 

 そういうわけで結構キーパーて楽しいなって思って 実際に多分レベルが高くなったりそんな単純な世界じゃなくてめちゃくちゃ色んな子改善するところとかがたくさんあると思うんですけど

 

 

 

 今後色々キーパーのグローブ買ったりとかしていきたいなと思っています それであるときに4日ぐらい前に戸田でフットサルやった時に一対一になったケースが試合で3回か4回ぐらいあったんですね

 

 

 

 それで相手のシュートを打つ人が同じ人だったんですけどその人のシュートが全く予測できなくてまたタイミングをめちゃくちゃ外されて全くタイミングが合わないから自分がこっちだって思った方向に飛び込んだ瞬間にタイミングずらされて反対側のガラスのところに簡単に決められるみたいなケースがあったんですね

 

 

 というのが前ぶりで要はそれって後出しじゃんけんというのが前振で要はそれって後出しじゃんけん的な感じなのかなって思ったんですよね

 

 つまりキーパーの様子をしっかり見て相手が動いたらそれに対して反対の方向にシュートを後出しじゃんけん的にすることで簡単にゴールを決められたんじゃないかなって僕は思ったんですよ

 

 

 

 それと同じように 自転車に乗ってても事故のリスクって加害者と者と被害者の負の相乗効果なのかなって思いました

 

 

 例えば道で反対側から自転車が クリックしてその自転車がめちゃくちゃフラフラしてたとします それで その相手に対してしっかり自分が様子観察をして後出しじゃんけん的に 相手が左へ行ったら自分が右へ行くみたいな こういう世界なのかなと思いました

 

 

 

 負の相乗効果って具体的にどういうことかというと 相手の行動が-70だとして 自分が-85とかだと結局掛け算をした時に ある一定数値を超えると事故が起きるって言う ことなんだと思う

 

 

 これは多分数学の数式で表せることができるんじゃないかなとことは考えてます 例えば 事故が起こるのが数値でいったら150を超えたら事故が起こるとしたときに上のようなケースだったら既にもう150 をゆうゆうにに超えているって事なんだと思います

 

 

 じゃあ具体的にどうすればいいかっていうと相手が-70だったところに対して自分がプラス70の行動をすればプラマイゼロになってそこでは自己なくスムーズにいくんじゃないかなと思いました

 

 

 つまりプラマイゼロの法則みたいなのがあるのかなと思いました なんで自分が相手が出した数値に対して七変化的に変化させて数字をあとだしジャンケン的に話すことができれば事故のリスクは著しく減らすことができるんじゃないかなと思いました

 

 

※こちらの文章はGoogleの音声入力で一筆書きで書いてますので誤字脱字ご了承下さいm(__)m